
6代目・LA150S / LA160S
2014年12月〜2023年|主な型式:LA150S / LA160S
画像で見る手がかり:横長ランプと細いグリル / ヒンジ式の後席ドア
2014年から2023年までの主な変化
- 2014年12月:6代目発売
- LA150Sは2WD、LA160Sは4WD
- 標準車とカスタムで顔が異なる

FAST ANSWER
MOVEは2つの掲載区分を、型式・販売時期・外観の手がかりで確認できます。ダイハツ ムーヴの歴代と、6代目・7代目の型式、ヒンジドア/スライドドア、標準車とグレード差、中古車確認順を公式資料で整理します。掲載画像は公開資料をもとにした制作ビジュアルです。画像の制作方針

2014年12月〜2023年|主な型式:LA150S / LA160S
画像で見る手がかり:横長ランプと細いグリル / ヒンジ式の後席ドア

2025年6月〜現在|主な型式:LA850S / LA860S
画像で見る手がかり:細長いランプと黒いグリル / 初採用の後席スライドドア
ムーヴは1995年に登場し、2025年6月に7代目へ移行しました。このページでは流通上の比較機会が多い6代目LA150S/LA160Sと、後席スライドドアへ変わった7代目LA850S/LA860Sを画像で整理します。
初代から5代目までは軽ワゴンの基本形を磨いてきました。年式だけで型式を推測せず、車検証の型式とメーカーの世代資料を組み合わせて確認します。
1995年初代 → 2010年5代目
標準車X“SA”は横長ランプと細いグリルを採用し、後席はヒンジ式ドアです。カスタムは専用フロントを持つため、標準車の顔を世代共通とは扱いません。
LA150S=2WD/LA160S=4WD
ムーヴで初めて後席スライドドアを採用。Xは自然吸気、RSはターボで装備も異なるため、掲載画像のX・2WDとRSの仕様を混ぜません。
LA850S=2WD/LA860S=4WD
写真では後席ドア方式と標準/カスタムを確認し、車検証の型式、2WD/4WD、自然吸気/ターボ、製造時期を販売店へ照会します。
外観 → 型式 → 駆動 → 動力
画像だけで年式やグレードを断定せず、型式・車台番号・装備情報を販売店の車両情報と照合してください。
・